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Real Desire

本当に欲しいもの

面白いのは、願っていたことがストレートに叶うだけじゃなくて、全然予想もしなかった「えっ、そっちからくるの!?」という形で嬉しい出来事が舞い込んでくること。

自分でもびっくりするような形でギフトが届く、そんなワクワク感をこの絵に詰め込んでいます。

なので、妥協せずに進めー!☆彡

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Orchestra

オーケストラ

頭を巡らす様々な思考達。

そしてそれは空間を伝わり、関連性のある場所・物・人へと導かれてゆく。

共時性は常に万物の全てのものに起きている現象だと思う。

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Conductor 2

きっとどこにでも飛んでいける乗り物

Conductor1のカラーバージョンです。

この不思議な乗り物は、地図にない場所や、ずっと行きたかったあの景色まで、ルールも重力も関係なく、心さえあればどこへでも連れて行ってくれるかもしれません。

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Infinite Possibility 2023 Balance

無限の可能性 バランス

Infinite Possibility 無限の可能性2023のスリムバージョンです。

メキシコシティ・メトロポリタン大聖堂。その圧倒的な建築の複雑さを目にしたとき、自分の中に「これを超えるほど緻密なものを描きたい」という強い衝動が走りました。それが、たった一本のボールペンから始まったこのアートの原点です。
最初はただの落書きのような一歩でしたが、描き進めるうちに無限の可能性(INFINITE POSSIBILITIES)が広がり、気づけば壮大なスケールの作品へと進化していました。ボールペンのみで描き上げたモノクロ版は2015年に、そしてその魂を色鮮やかに昇華させたカラーバージョンは2023年に完成しました。

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Infinite Possibility 2023

無限の可能性

メキシコシティ・メトロポリタン大聖堂。その圧倒的な建築の複雑さを目にしたとき、自分の中に「これを超えるほど緻密なものを描きたい」という強い衝動が走りました。それが、たった一本のボールペンから始まったこのアートの原点です。
最初はただの落書きのような一歩でしたが、描き進めるうちに無限の可能性(INFINITE POSSIBILITIES)が広がり、気づけば壮大なスケールの作品へと進化していました。ボールペンのみで描き上げたモノクロ版は2015年に、そしてその魂を色鮮やかに昇華させたカラーバージョンは2023年に完成しました。

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Move on

動けー! 

世界を広げること、環境を大きく変えること、それが恐らく解決法です。

人はインプットしたものしかアウトプットできない。

時として固定概念の形成は、非常に人間の能力を委縮させてしまうものだ。

インプットが少なければ、その小さな固定概念で物事を定義してしまう。

本当は100あるのにたった10の中で残りの90、そして全体を定義してしまう。

それは非常に滑稽であり、もったいないことだ。

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At The Sunset

出逢い

女性は日常を虎視眈々とこなせる人が多く、男性は何かの最大値を夢見ようとすることが多い。

時として25歳くらいまでの早期の結婚は、特に意識が高い男性にとって、その後の人生を狂わせることがある。

まして現在のような、自分と他の比較対象が多い世の中では尚更のこと。

もちろん早期結婚しても、家庭と自己充実度のバランスが取れればよいが、成熟度が増してくる30代後半から40代で結婚しても遅くないだろう。(男性の場合)

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Yomatsuri

夜祭り

遠く離れていても分かる

目の前に突如現れる

素粒子は因果性に基づき、時間・空間を組み合わせ、無意識に体を動かし共時性を作り出している。

情動状態になった時、普段意識しているものが意識できなくなる=無意識。その時本来意識がある場所にすっぽり穴が開いたような状態になるため、自分以外の意識がそこに入ってくる(自分が情動状態になった事柄に関連性が高い人や物が察知する)。

これが共時性(あまりにも偶然だとは思えない出来事)を作り出す。

のようなことをC.G.ユングは言っていると、現段階では理解しているが、この分野はまだまだ研究が必要だ。